LinksysNOW Webインターフェースの「Instant-Admin」タイルでは、以下の操作が可能です。
- ルーターのパスワードを変更する
- ルーターのパスワードヒントを追加または変更する
- タイムゾーン設定を変更する
- 現在のファームウェアバージョンを確認する
- ファームウェアを手動で更新する
- -AHモデルの送信地域設定を行う
対応モデル:
- SPNM60
- SPNM62
- LN1600シリーズ
2. [メニュー]をクリックします。
3. [Instant-Admin]をクリックします。



「-AH」モデルには「電波利用地域(Transmit Region)」の設定があります。ルーターを使用する地域のリージョンに設定されていることを確認してください。
2. [メニュー] > [Instant-Admin] をクリックします。
3. [ルーターパスワード] の横にある
アイコンをクリックします。


4. 新しいパスワードとヒントフレーズを作成します。パスワードは大文字と小文字が区別されます。[保存] をクリックします。

5. 新しいパスワードを必ず保存してください。


デフォルトでは、夜間に最新のファームウェアを受信できるよう、自動ファームウェア更新が有効になっています。.

ISP(インターネットサービスプロバイダー)から提供されたLinksysルーターのファームウェア更新についてサポートが必要な場合は、直接ISPにお問い合わせください。
「- AH」モデルを除くすべての市販用ルーターでは、手動でのファームウェア更新が可能です。Linksys LN1600-AHなどのモデルをお使いの場合は、夜間に最新の更新が適用されるよう、「自動ファームウェア更新」が有効になっていることを確認してください。手動での更新が必要な場合は、Linksysサポートにお問い合わせください。
1. [手動更新] をクリックします。
2. [ファイルを選択] をクリックし、ダウンロードしたファームウェアファイルを選択します。
1. [手動更新] をクリックします。
2. [ファイルを選択] をクリックし、ダウンロードしたファームウェアファイルを選択します。

3. [開始] をクリックします。

4. ファームウェアのインストールが完了するまでお待ちください。その後、ルーターが再起動し、親ルーターのリンクランプが点滅し始めます。ルーターの再起動が完了するまで、一時的に接続が切断されます。


5. ライトが白く点灯し、Wi-Fi名が表示されたら、ネットワークに再接続できます。

