この記事では、ナイトモード機能について説明します。
対応モデル:
- SPNM60
- SPNM62
- LN1600シリーズ
ナイトモード機能は、ネットワーク上のすべての対応LinksysメッシュノードのLEDを、午前8時から午後8時の間、自動的にオフにします。この機能は、デフォルトでは「オフ」に設定されています。
2. 「ホーム」ページで、右上に表示されている時刻が現在時刻と合っているか確認します。変更が必要な場合は、その時刻をクリックしてください。

3. 「ホーム」ページの一番下までスクロールし、「ナイトモード」のスイッチを「オン」に切り替えます。これでナイトモード機能が有効になり、午後8時を過ぎるとライトが自動的に消灯します。

4. その他のオプションを表示するには、[メニュー] > [Instant-Topology] に移動します。次に、親ルーターである最初のタイルをクリックします。

5. 親ルーターの画面下部に「Node light(ノードライト)」というオプションが表示されますので、それをクリックしてください。

オン:ノードのライトが常に点灯します。これがデフォルトの設定です。

午後8時~午前8時:この時間帯、ネットワーク内の対応するすべてのノードのライトが自動的に消灯します。

オフ:ノードのライトは常に消灯します。このオプションを使用するには、「Node light(ノードライト)」をクリックして機能を有効にし、「Lights off(ランプ消灯)」のチェックボックスにチェックを入れてから「保存」をクリックしてください。


toob ISP加入者向けのLinksys SPNM60TBは、外部ナイトモードスイッチおよびWebインターフェース上の機能に対応しています。トグルスイッチを使用して、この機能を「オン」または「オフ」に切り替えることができます。常時(24時間)ライトを消灯させる場合は、前述の通りWebインターフェースの設定を使用してください。
現在の設定の正確な状態は、いつでもWebインターフェースの「ホーム」ページにある「ナイトモード(Night Mode)」項目で確認できます。


